木村拓哉、主演映画が大コケで嵐ファンからも総スカン

木村拓哉が主演を務めた映画「無限の住人」が公開初週の興行ランキングで6位という大惨敗に。ジャニーズ事務所でも連日緊急の会議が何度も開かれたという。

 

「今回は、木村が普段取材を受けないような雑誌媒体やメディアに多く出演。テレビ番組でもバラエティや情報番組など、とにかく手当たり次第に出演をした。その結果の大惨敗とあり、SMAPの解散騒動で悪名を轟かせたジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長の怒りは凄まじく、ジャニーズ内部では宣伝担当の役員、映画を取り仕切るプロデューサーが降格させられるのではと不穏な情報も出ている。普段は温厚な次期社長候補と言われるメリー氏の娘である藤島ジュリー景子も焦っていたようで、各情報番組で放送される映画の興行ランキングを何とかその週だけ中止にできないかと、各局のプロデューサーに相談をして回っていたと聞きます。」(民放関係者談)

 

キムタクのショックも相当なものだったようだが、間髪入れずに後輩である嵐の二宮和也と共演をする映画「検察側の罪人」の発表が行われた。

 

「すでにネットでは俳優として評価の高い二宮に便乗したと、キムタクバッシングが始まっている。もはや俳優としてのキムタクのプライドはズタズタに切り裂かれた状態で、一部のジャニーズスタッフの間では「こんなことならSMAPを解散させるべきではなかった」と、恨み節が聞こえてくる始末のようです。」(芸能関係者談)

 

SMAPの解散騒動で一番評価を落としたのは、やはり木村拓哉だったようだ。

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