櫻井翔がもう限界?嵐の将来に悲観し作家デビューも

一見順風満帆な嵐だが、中核メンバーである櫻井翔は悲観しているという。

「常々櫻井が言っているのは、【嵐には広がりがない】という言葉。確かに俳優として一流の二宮和也はいますが、それ以外のメンバーは実はさほどの実績もない。常々比べられるSMAPとの差は歴然で、今の嵐の年齢の時には中居正広は司会者として認められ、木村拓哉は視聴率の帝王に、草なぎ、稲垣、香取の三人もそれぞれがバラエティーで活躍できるほどでした。しかし、今の嵐は嵐としてのバラエティー番組はあれど、単体メンバーとして独立して冠番組は殆ど無い。実際に個別のメンバーとしてみると実力と人気が比例しないんです。その辺りを櫻井は感じ悩んでいるようです。本人も、司会者として頑張りたいところだが今ひとつ乗り切れない。最近では思い悩んで「作家デビューしようかな」など迷走を匂わせる発言も始めていて周囲を心配させているという。(民放関係者談)」

順調そうな嵐にも意外な悩みがあるんだ。

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