元AKB48小野恵令奈がA◯へ?AKBメンバーはなぜA◯女優になるのか?前篇

元AKB48メンバーとしてAV女優デビューし大ヒットを飛ばした中西里菜。まだ、AKB48が今のように国民的アイドルグループではなかった頃とは言え、センターも経験するほどの人気メンバーが「やまぐちりこ」と名前を変えAVデビューをしたことでファンだけではなく、芸能界にも激震が走った。

「中西のAVデビューは諸説あったが、元々は某出版プロデューサーがヘアヌードでの持ち込みを出版社のWへ持ってきたのがキッカケです。この出版プロデューサーは初期の頃からAKB48の取材もしていて、中西とも面識があったようで、卒業後に仕事が無い中西から相談を受けたようです。その後、この噂を聞きつけた芸能プロダクションを経営するA氏が中西に接触。中西の母親がペットショップを開く資金を銀行に申請していることを知り利子はいらないと5000万円を一括で融資したと聞きます。そのA氏の口利きで港区にペットショップを開いたのですが早々に閉店。丸々5000万円は開業資金で消え、借金となりました。これも、後で聞けばA氏が絶対に成功しないような立地を田舎者の中西の母親へ紹介し【計画的】に閉店するようにしたと聞きます。A氏が経営する芸能プロダクションはグラドル系の中規模なものですが、ソフトオン・デマンドと付き合いがあったことで、トントン拍子に【借金を返す】約束で複数本のAVの契約をし、ソフトオン・デマンド系列のプロダクションに権利も持たせた。この結果、A氏や仲間が稼いだ額は10億円近かったと聞きます。(芸能プロダクション関係者談)」
その後に続く、米澤瑠美、高松恵理、成瀬理沙、鬼頭桃菜などのAKB48グループメンバーのデビューはA氏が取り仕切ったのかというと、話はそこまで簡単ではない。

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